サンコーシヤののれん - 通信保安の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2962万
- 2014年3月31日 -40%
- 1777万
- 2015年3月31日 -66.67%
- 592万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 3億5831万
- 2017年3月31日 -6.67%
- 3億3442万
- 2018年3月31日 +61.28%
- 5億3936万
- 2019年3月31日 -13.21%
- 4億6813万
- 2020年3月31日 -15.22%
- 3億9690万
- 2021年3月31日 -17.95%
- 3億2567万
- 2022年3月31日 +31.91%
- 4億2958万
- 2023年3月31日 -14.76%
- 3億6617万
- 2024年3月31日 -11.57%
- 3億2382万
- 2025年3月31日 -18.02%
- 2億6548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/27 11:09
前連結会計年度(自令和5年4月1日 至令和6年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 420千円2025/06/27 11:09
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額の重要性がない場合には一括償却を行っております。2025/06/27 11:09 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)2025/06/27 11:09
当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日)(単位:千円) 項目 報告セグメント 合計 通信保安 気象 日本 14,922,155 460,584 15,382,739
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 項目 報告セグメント 合計 通信保安 気象 日本 14,108,678 549,031 14,657,710 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、主に雷防護製品の生産と雷データ解析を行っており、本社で包括的な戦略を立案し、会社別または事業部別に事業活動を展開しております。2025/06/27 11:09
従って、当社は、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「通信保安事業」及び「気象事業」の2つを報告セグメントとしております。
「通信保安事業」は、雷防護ソリューション製品、情報通信ネットワークソリューション製品、環境対策ソリューション製品等の生産をしております。「気象事業」は、雷・気象データの解析及び販売をしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025/06/27 11:09
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 通信保安 586 (75) 気象 20 (2)
(2)提出会社の状況 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱中崎電子工業を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/27 11:09
流動資産 395,493 千円 固定資産 16,778 のれん 108,036 流動負債 △193,554 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2025/06/27 11:09
(2) 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県北九州市 その他 のれん 143,325 福岡県北九州市 事業用資産 建物及び構築物 20,988
北九州住設株式会社の株式取得時に発生したのれん及び事業用資産について、事業計画の見直しを行ったところ、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/27 11:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) のれん償却額 1.1 1.7 のれんの減損損失 - 5.5 タックスヘイブン税制 0.5 1.3
前連結会計年度に独立掲記していた「未実現利益の税効果未認識額」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めることといたしました。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の組替を行っております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.のれん2025/06/27 11:09
当社グループは、のれんに関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切下げを行う可能性があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2025/06/27 11:09
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額の重要性がない場合には一括償却を行っております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度2025/06/27 11:09
北九州住設株式会社の株式取得に伴い発生したのれんに係る減損の認識
(1)前連結会計年度の連結財務諸表に計上した額 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2025/06/27 11:09
当社グループは、主に通信保安事業の事業計画に照らして、必要な資金を銀行借入や社債発行により調達しております。また、デリバティブ取引については将来の為替または金利の変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク