のれん
連結
- 2022年3月31日
- 4億2958万
- 2023年3月31日 -14.76%
- 3億6617万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/27 16:50
前連結会計年度(自令和3年4月1日 至令和4年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 令和3年11月30日(みなし取得日 令和3年12月31日)に行われた企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2024/06/27 16:50
この暫定的な会計処理の確定に伴い、前連結会計年度における取得原価の当初配分に重要な見直しが反映されており、無形固定資産に71,538千円、繰延税金負債に17,169千円、非支配株主持分に16,311千円が配分された結果、のれんの金額は暫定的に算定された219,337千円から38,059千円減少し、181,278千円となっております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額の重要性がない場合には一括償却を行っております。2024/06/27 16:50 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにL.V.Control Sdn.Bhd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/27 16:50
株式の取得により新たにL.V.Control Technologies Sdn.Bhd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 214,808 千円 固定資産 232,941 のれん 102,152 流動負債 △81,591
なお、株式等の取得により新たに連結子会社となったその他の会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 34,816 千円 固定資産 141,776 のれん 79,071 流動負債 △14,648 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/27 16:50
前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 海外連結子会社の税率差異 △1.1 △6.7 のれん償却額 2.0 5.1 繰越欠損金の使用額 △1.3 △0.5 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.のれん2024/06/27 16:50
当社グループは、のれんに関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切下げを行う可能性があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっているため、有効性の評価を省略しております。2024/06/27 16:50
(9)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~15年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額の重要性がない場合には一括償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2024/06/27 16:50
(北九州住設株式会社の株式取得に伴い発生したのれんに係る減損の認識)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額