投資不動産(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 7億431万
- 2021年3月31日 -1.28%
- 6億9530万
個別
- 2020年3月31日
- 6億6899万
- 2021年3月31日 -1.48%
- 6億5910万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 16:40
① 有形固定資産・投資不動産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が855,060千円、減価償却費が293,677千円、仕入債務の増加が730,613千円となりましたが、一方で、売上債権の増加が1,018,944千円、法人税等の支払額が287,396千円となったことなどにより、1,015,122千円の収入(前連結会計年度は267,290千円の収入)となりました。2024/06/27 16:40
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入が235,650千円、投資不動産の賃貸に伴う収入が56,219千円となりましたが、一方で無形固定資産の取得による支出が315,279千円、投資有価証券の取得による支出が112,591千円、投資不動産の賃貸に伴う支出が27,106千円となったことなどにより、42,056千円の支出(前連結会計年度は222,938千円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入が300,000千円、社債の発行による収入が246,954千円、短期借入金の増加が170,000千円となりましたが、一方で、長期借入金の返済による支出が1,078,070千円、社債の償還による支出が570,200千円、配当金の支払が60,049千円となったことなどにより、1,034,319千円の支出(前連結会計年度は335,061千円の収入)となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.固定資産の減価償却の方法2024/06/27 16:40
(1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/06/27 16:40
前事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 関係会社からの受取賃貸料 33,589 33,845 関係会社からの投資不動産賃貸料 24,000 24,000