減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 1億7479万
- 2023年3月31日 +25.8%
- 2億1988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 16:50
3.減価償却費には、長期前払費用及び繰延資産の償却額を含めております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及び繰延資産の増加額を含めております。また、新規連結に伴う増加額を含めておりません。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/27 16:50
前事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 12,993 5,775 減価償却費 38,583 46,901 貸倒引当金繰入額 △800 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2024/06/27 16:50
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が495,466千円、減価償却費が384,583千円、売上債権の増加が403,907千円となりましたが、一方で、仕入債務の減少が130,137千円、法人税等の支払額が393,411千円となったことなどにより、104,981千円の支出(前連結会計年度は1,636,278千円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入が145,204千円、投資不動産の賃貸に伴う収入が54,256千円となりましたが、一方で有形固定資産の取得による支出が200,478千円、無形固定資産の取得による支出が86,703千円、投資有価証券の取得による支出が208,174千円となったことなどにより、108,852千円の支出(前連結会計年度は1,004,680千円の支出)となりました。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2024/06/27 16:50
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は投資建物の改修(8,580千円)であり、主な減少額は減価償却費(10,555千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却費(10,411千円)であります。
3.連結決算日における時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、あるいは、直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重大な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。