建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 1億4486万
- 2025年3月31日 -10.62%
- 1億2948万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025/06/27 11:09
4.提出会社所有の相模テクノセンターの建物の一部は、㈱ライゼン、㈱オプトテクノ、㈱フランクリン・ジャパン、㈱サンコーシヤシステムエンジニアリングに賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産・投資不動産2025/06/27 11:09
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/27 11:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) (1)工場財団設立物件 建物及び構築物 134,670千円 120,627千円 機械装置及び運搬具 2,144 1,423 (2)その他 建物及び構築物 409,483千円 403,508千円 土地 849,534 849,534
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2025/06/27 11:09
(2) 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県北九州市 その他 のれん 143,325 福岡県北九州市 事業用資産 建物及び構築物 20,988 福岡県北九州市 事業用資産 機械装置及び運搬具 56,236
北九州住設株式会社の株式取得時に発生したのれん及び事業用資産について、事業計画の見直しを行ったところ、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産2025/06/27 11:09
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。