ローランド(7944)の資産の部 - 電子楽器事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 468億6911万
- 2014年3月31日 -1.66%
- 460億8952万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2026/03/05 12:30
当社グループは、電子楽器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。
【関連情報】 - #2 事業等のリスク
- 2026/03/05 12:30
リスクの分類 リスク項目 対応策 当社は以下を基本方針とする事業ポートフォリオマネジメントを実施しています。1. 当社が有する事業は、当社が開発、生産、販売する電子楽器、映像機器、ソフトウエア製品、サービス等を通じて、創造活動を支援する電子楽器事業であり、引き続き経営資源を集中して事業成長をはかる2. 中長期の事業拡大においては、現在の電子楽器事業並びにその隣接領域にターゲットを置き、独自の事業拡大に加え、シナジー発揮を重視したM&A等も視野におく3. 製品カテゴリー別、販売地域別の運営組織により、継続的に効率性、収益性をモニタリングし、取締役会においては年1回以上、以下の視点に基づくレビューを行い、中長期的な経営戦略策定につなげる・企業理念、企業ミッションとの整合性・現状維持バイアスの排除・リスクをとった成長投資の有無と妥当性・将来性、成長性、収益性・事業モデル差異を勘案した資本収益性また事業買収にあたっては、徹底したデューデリジェンスとそれに基づく慎重かつ冷静な判断を行い、Post Merger計画を明確化し、買収後も計画進捗状況のモニタリングを徹底することで、減損リスクの低減に努めています。なお、既存事業については、取締役会で決議した事業継続可否判定基準に基づき、継続の是非を定期的に評価しています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/03/05 12:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、当該会社の会計期間における期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めています。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/03/05 12:30
当社グループは、電子楽器事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。
(単位:百万円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (f) 生産、受注及び販売の実績2026/03/05 12:30
当社グループは電子楽器事業の単一セグメントであるため、セグメントに関連付けては記載していません。
(イ)生産実績 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2026/03/05 12:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末84百万円及び35,556株、当連結会計年度末66百万円及び25,989株です。
2.従業員(管理職)向け株式給付信託 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2026/03/05 12:30
前連結会計年度末(2024年12月31日) 当連結会計年度末(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 46,682 41,364 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 307 286 (うち新株予約権(百万円)) (45) (-)