建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 19億2900万
- 2019年12月31日 +43.18%
- 27億6200万
- 2020年9月30日 +0.47%
- 27億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第48期連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2020/12/08 15:45
総資産は、前連結会計年度末と比較して2,388百万円増加し、43,532百万円となりました。その主な要因は、次項に詳述するキャッシュ・フローの状況により現金及び預金が237百万円減少した一方で、製品及び商品が1,054百万円、売上債権が848百万円、建物及び構築物が832百万円それぞれ増加したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末と比較して2,682百万円増加し、25,305百万円となりました。その主な要因は、リース債務が955百万円、未払費用が632百万円、競争法関連損失引当金が574百万円増加したことによるものです。 - #2 連結損益計算書関係(連結)
- ※4.固定資産売却益2020/12/08 15:45
※5.受取補償金前連結会計年度(自 2018年 1月 1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年 1月 1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 13百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 1 5
前連結会計年度(自 2018年 1月 1日 至 2018年12月31日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りです。2020/12/08 15:45
建物及び構築物 31~50年
工具、器具及び備品 2~6年 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- (1) 担保提供資産2020/12/08 15:45
なお、当該担保資産は、下記の対応債務以外に、デリバティブ取引の担保に供されています。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) その他(流動資産) 12 9 建物及び構築物 114 106 機械装置及び運搬具 9 4
(2) 対応債務