古野電気(6814)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 370億8000万
- 2011年8月31日 +4.73%
- 388億3500万
- 2012年8月31日 -6.14%
- 364億5100万
- 2013年8月31日 +1.6%
- 370億3400万
- 2014年8月31日 +12.09%
- 415億1000万
- 2015年8月31日 +10.27%
- 457億7400万
- 2016年8月31日 -8.94%
- 416億8300万
- 2017年8月31日 -5.13%
- 395億4400万
- 2018年8月31日 +4.07%
- 411億5200万
- 2019年8月31日 +4.59%
- 430億4000万
- 2020年8月31日 -8.75%
- 392億7400万
- 2021年8月31日 +9.84%
- 431億3900万
- 2022年8月31日 +0.66%
- 434億2500万
- 2023年8月31日 +22.1%
- 530億2200万
- 2024年8月31日 +18.44%
- 628億100万
- 2025年8月31日 +9.32%
- 686億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/16 15:40
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 用事業2023/10/16 15:40
舶用事業の分野では、部材の調達環境は正常化しつつあり、旺盛な需要環境の中、円安傾向が継続したことによる追い風も受け、海外売上高は好調に推移しました。北米では、主にプレジャーボート向け機器の販売が増加しました。欧州では、商船向け、漁業向け、プレジャーボート向けのいずれの市場においても販売が拡大し、また、保守サービスの売上も順調に増加しました。アジアでは、商船向け市場において新造船の案件が大きく増加しました。一方、日本では、商船向けの新造船案件が好調に推移したものの、官公庁向け機器の販売が減少しました。この結果、舶用事業の売上高は451億7千5百万円(前年同期比25.7%増)となりました。セグメント利益は、41億7千3百万円(前年同期比326.5%増)となりました。
②産業用事業