古野電気(6814)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 20億7000万
- 2014年11月30日 +5.85%
- 21億9100万
- 2015年11月30日 +25.79%
- 27億5600万
- 2016年11月30日 +14.37%
- 31億5200万
- 2017年11月30日 -81%
- 5億9900万
- 2018年11月30日 -0.5%
- 5億9600万
- 2019年11月30日 +25%
- 7億4500万
- 2020年11月30日 -21.61%
- 5億8400万
- 2021年11月30日 +8.73%
- 6億3500万
- 2022年11月30日 +15.91%
- 7億3600万
- 2023年11月30日 -2.17%
- 7億2000万
- 2024年11月30日 +1.81%
- 7億3300万
- 2025年11月30日 -1.77%
- 7億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 15:36
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 用事業2024/01/15 15:36
舶用事業の分野では、部材の調達環境はおおむね正常化し、旺盛な需要環境の中、円安傾向が継続したことによる追い風も受け、海外売上高は好調に推移しました。北米では、主にプレジャーボート向け及び漁業向け機器の販売が増加しました。欧州では、商船、プレジャーボート向けを中心に、漁業向け、保守サービスにおいても売上が順調に増加しました。アジアでは、商船向け市場において新造船の案件が大きく増加しました。また日本でも、官公庁向け機器の販売が減少したものの、商船向けの新造船案件が増加しました。この結果、舶用事業の売上高は704億7千7百万円(前年同期比30.3%増)となりました。セグメント利益は、65億9千1百万円(前年同期比353.1%増)となりました。
②産業用事業