- 6814
- 2026/08/31
- 時価
- 2417億円
- PER 予
- 18.43倍
- 2010年以降
- 赤字-54.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 0.28-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 9.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 37億2900万
- 2024年8月31日 +95.74%
- 72億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/10/15 15:34
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電磁環境試験事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/15 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無線LAN・ハンディターミナル事業における国内の教育ICT市場では、ICT整備に関する通信インフラ機器の更新需要が低調でした。2024/10/15 15:34
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は628億1百万円(前年同期比18.4%増)、売上総利益は264億3千3百万円(前年同期比27.2%増)となりました。営業利益は72億9千9百万円(前年同期比95.7%増)、経常利益は75億1千4百万円(前年同期比66.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は50億6千7百万円(前年同期比54.5%増)となりました。全ての報告セグメントにおいて、増収増益となりました。
なお、当中間連結会計期間に適用した米ドル及びユーロの平均為替レートはそれぞれ150円及び165円であり、前年同期に比べ米ドルは約11.3%の円安水準、ユーロは約12.1%の円安水準で推移しました。