建設仮勘定
連結
- 2024年2月29日
- 2億6300万
- 2025年2月28日 +104.94%
- 5億3900万
個別
- 2024年2月29日
- 2億1800万
- 2025年2月28日 +126.61%
- 4億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2025/05/22 15:30
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定であります。
3 リース賃借設備の主要なものは、電子計算機及びコンピューター支援装置であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は各資産科目への振替額であります。2025/05/22 15:30
2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2025/05/22 15:30
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 産業用事業の製造装備(当社) 兵庫県西宮市 建物及び構築物 1 建設仮勘定 4 有形固定資産その他 38
産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みであるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。