純資産
連結
- 2023年2月28日
- 525億300万
- 2024年2月29日 +17.01%
- 614億3600万
- 2025年2月28日 +18.2%
- 726億1900万
個別
- 2023年2月28日
- 317億3500万
- 2024年2月29日 +28.49%
- 407億7500万
- 2025年2月28日 +14.08%
- 465億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③棚卸資産
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/05/22 15:30 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤ 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた取り組み2025/05/22 15:30
当社グループは、継続的な市場評価とPBR(株価純資産倍率)の向上を目指し、株主資本コストを上回るROE(自己資本利益率)の達成を目標としています。株主資本コストは約8%と認識しており、ROEを10%以上に維持することで企業価値の向上を図ります。また、投下資本を意識した収益性向上のため、2027年2月期からROIC(投下資本利益率)経営の導入準備を進めています。
さらに、将来事業の適正化や不確実性の解消、成長期待の拡大を図るため、株主や機関投資家と積極的かつ建設的な対話を行い、資本コストの低減を目指します。経営方針や成長戦略の理解促進に加え、対話から得られた意見を経営層と共有し、持続的な成長と企業価値向上に役立てます。また、ホームページ等を通じて株主総会や決算内容等の情報提供を行い、ご要望やご質問に迅速かつ適切に対応してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 経営者の視点による財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析2025/05/22 15:30
1)資産、負債及び純資産の状況
① 資産 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/05/22 15:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/05/22 15:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/05/22 15:30
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/05/22 15:30
4 前連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益は、(企業結合等関係)の(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)に記載の見直しが反映された後の金額により算定しております。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 61,436 72,619 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 393 433 (うち非支配株主持分)(百万円) (393) (433)