固定資産
連結
- 2024年2月29日
- 281億2400万
- 2025年2月28日 +13.47%
- 319億1300万
個別
- 2024年2月29日
- 262億7100万
- 2025年2月28日 +14.53%
- 300億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。2025/05/22 15:30
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には、主に事業セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/22 15:30 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2023年7月4日に行われたSARL ROBIN MARINEとの企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2025/05/22 15:30
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、のれんの金額が104百万円減少し、その他無形固定資産が143百万円、繰延税金負債が37百万円、利益剰余金が1百万円増加しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が1百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ1百万円増加しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/05/22 15:30
①有形固定資産
主として定率法 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
固定資産売却損は、主として機械装置及び運搬具の売却損であります。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
固定資産売却損は、主として建物及び構築物の売却損であります。2025/05/22 15:30 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2025/05/22 15:30
固定資産売却益は、主としてその他有形固定資産の売却益であります。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/05/22 15:30
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/05/22 15:30
前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 29,134 百万円 30,238 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/22 15:30
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、(企業結合等関係)の(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)に記載の見直しが反映された後の金額を記載しております。2025/05/22 15:30
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)流動資産 1,272百万円 固定資産 216百万円 のれん 202百万円
該当事項はありません。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/22 15:30
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 舶用事業の製造装備(当社) 兵庫県西宮市 有形固定資産その他 5 産業用事業の製造装備(当社) 兵庫県西宮市 有形固定資産その他 5 ソフトウエア 2
舶用事業及び産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みであるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して53億2千万円増加し、916億5百万円となりました。これは主に、現金及び預金が43億2千7百万円増加したことによるものであります。2025/05/22 15:30
固定資産は前連結会計年度末と比較して37億8千9百万円増加し、319億1千3百万円となりました。これは主に、その他有形固定資産が10億8百万円及びソフトウエアが12億5千9百万円、それぞれ増加したことによるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して91億1千万円増加し、1,235億1千9百万円となりました。 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2025/05/22 15:30
固定資産売却益の表示方法は、従来、損益計算書上、「特別利益」の「その他」(前事業年度2百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、固定資産売却益(当事業年度105百万円)として表示しております。
固定資産売却損の表示方法は、従来、損益計算書上、「特別損失」の「その他」(前事業年度3百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、固定資産売却損(当事業年度2百万円)として表示しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2025/05/22 15:30
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産