建物(純額)
個別
- 2025年2月28日
- 51億1900万
- 2026年2月28日 +9.85%
- 56億2300万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/18 15:30
固定資産売却損は、主として建物及び構築物の売却損であります。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2026/05/18 15:30
(注) 当該担保提供資産は、金融機関借入に対する担保提供でありますが、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、対応債務はありません。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 土地・建物 103 百万円 107 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/18 15:30
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 産業用事業の製造装備(当社) 兵庫県西宮市 建物及び構築物 1 建設仮勘定 4 有形固定資産その他 38
産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ サステナブル経営の強化2026/05/18 15:30
新人事ビジョンに基づく人的資本経営の推進やDX人財・グローバル人財等の採用強化等の人財投資や、売上増加に伴う生産システムの強化やスマート工場プロジェクトの推進等の設備投資を推進します。また、更新時期を迎えた建物の刷新等による職場環境の改善等のインフラ投資の他、ROIC経営による経営管理の高度化やBCP含むリスクマネジメントの強化により経営基盤を強固にし、持続可能な成長を実現します。
個別事業戦略 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/05/18 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産