アルパイン(6816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 音響機器事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年6月30日
- 1億7900万
- 2014年6月30日 +301.12%
- 7億1800万
- 2015年6月30日 +11.42%
- 8億
- 2016年6月30日 -78.38%
- 1億7300万
- 2017年6月30日 +103.47%
- 3億5200万
- 2018年6月30日 +196.02%
- 10億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績を示すと、次のとおりです。なお、売上高は外部顧客への売上高です。2018/08/06 15:00
≪音響機器事業≫
当事業部門では、市販市場向け、自動車メーカー向け純正品ともに、オーディオ機能とナビゲーションやディスプレイ製品などの情報・通信機器が融合し、既存のオーディオ市場は減少傾向が続いています。このような厳しい環境下、当社は、世界最大の自動車市場となった中国市販市場での売上拡大を目指し、「第15回北京国際モーターショー」にサウンドシステムを搭載したデモカーを出展するなど積極的なプロモーションを展開し、アルパインブランドの訴求を図りました。更に、国内最大のオーディオ・ビジュアル機器専門の展示会「OTOTEN -AUDIO・VISUAL FESTIVAL2018-」に出展、高品位なプレミアムサウンドを提供し、新規ユーザーの獲得を目指しました。