- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益調整額△2,427百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用の主なものは、セグメントに帰属しない当社の管理部門及び開発部門の一部に係る費用です。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び連結子会社は、ソフトウェア制作費のうち組込みソフトウェアについて、従来、発生時点で費用処理していましたが、第1四半期連結会計期間より、無形固定資産として計上する方法に変更しています。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、音響機器事業で102百万円、情報・通信機器事業で536百万円増加しています。
2016/11/10 15:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△2,427百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用の主なものは、セグメントに帰属しない当社の管理部門及び開発部門の一部に係る費用です。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び連結子会社は、ソフトウェア制作費のうち組込みソフトウェアについて、従来、発生時点で費用処理していましたが、第1四半期連結会計期間より、無形固定資産として計上する方法に変更しています。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は、音響機器事業で102百万円、情報・通信機器事業で536百万円増加しています。2016/11/10 15:15 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(組込みソフトウェアにおける社内制作費の資産計上)
当社及び連結子会社は、ソフトウェア制作費のうち組込みソフトウェアについて、従来、発生時点で費用処理していましたが、第1四半期連結会計期間より、無形固定資産として計上する方法に変更しています。
当社グループの音響・車載情報機器においては、自動車の高機能化による電子化の加速や車載機器とスマート
2016/11/10 15:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の減少は17億円(前年同期は158億円の増加)となりました。この減少の主な要因は、有形固定資産の取得23億円、無形固定資産の取得18億円及び貸付けによる支出20億円による資金の減少と、貸付金の回収による収入44億円による資金の増加です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/11/10 15:15