無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 44億5700万
- 2018年3月31日 +18.64%
- 52億8800万
個別
- 2017年3月31日
- 36億9300万
- 2018年3月31日 +20.74%
- 44億5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用し
ています。組込みソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等償却額との
いずれか大きい金額を計上する方法を採用しています2018/06/21 15:08 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2018/06/21 15:08
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) ソフトウェア - 0 無形固定資産 0 - 計 64 73 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2018/06/21 15:08
固定資産売却損前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) ソフトウェア 4 0 無形固定資産 - 0 計 34 31
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の当期増加額及び当期減少額の主な要因は次のとおりです。
ソフトウェア 自社利用ソフトウェアの購入による増加 320百万円
ソフトウェアの稼動開始に伴う仮勘定からの振替による増加 2,389百万円
ソフトウェア仮勘定 自社利用ソフトウェア及び組込みソフトウェア構築による増加 1,385百万円
ソフトウェアの稼動開始に伴う本勘定への振替による減少 △2,389百万円2018/06/21 15:08 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 円、たな卸資産の増加21億円、繰延税金資産(短期)の増加9億円、その他流動資産の増加56億円、有形固定資2018/06/21 15:08
産の増加6億円、無形固定資産の増加8億円、投資その他の資産の増加18億円等により、前連結会計年度末比
177億円増加の2,196億円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。組込みソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等償却額とのいずれか大きい金額を計上する方法を採用しています。2018/06/21 15:08