双葉電子工業(6986)の短期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -16億1200万
- 2009年3月31日
- -1億6100万
- 2009年12月31日
- -1億700万
- 2010年3月31日 ±0%
- -1億700万
- 2010年12月31日 -28.04%
- -1億3700万
- 2011年3月31日 ±0%
- -1億3700万
- 2014年3月31日 -235.77%
- -4億6000万
- 2018年9月30日
- -4500万
- 2019年3月31日 -100%
- -9000万
- 2019年9月30日
- -4300万
- 2020年3月31日 -104.65%
- -8800万
- 2020年9月30日
- -4500万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -5億9500万
- 2021年9月30日
- -5億3200万
- 2022年3月31日 -97.18%
- -10億4900万
- 2022年9月30日
- -5億6500万
- 2023年3月31日 -82.48%
- -10億3100万
- 2023年9月30日
- -4億3000万
- 2024年3月31日 -126.98%
- -9億7600万
- 2024年9月30日
- -3億3500万
- 2025年3月31日 -85.07%
- -6億2000万
- 2025年9月30日
- -2億4300万
- 2026年3月31日 -112.35%
- -5億1600万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 3 当社は、機動的かつ安定的な必要運転資金の調達を可能とするため、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しています。当該契約に基づく連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりです。2025/06/26 13:06
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - - - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024年度は、SDGs活動においては計画通りの活動を実施しました。また、収益体質構築においては、在庫削減と生産終了拠点の清算を実施しました。2025/06/26 13:06
企業価値向上においては、コミットメントライン契約の延長と、機関投資家との対話を推進しました。
これらの活動を通じて、ステークホルダーとの信頼関係を深め、持続的な成長を支える体制を強化していきます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、今後もグローバルな市場への展開のために、主に日本における研究開発が不可欠であると考えており、そのための研究開発投資とグループ内の事業投資を継続していきます。2025/06/26 13:06
また、当社グループでは引き続き財務の健全性を堅持し、営業活動によるキャッシュ・フローを生み出すことによって、当社グループの成長に必要な資金を調達していくことが可能であると考えています。加えて、機動的かつ安定的な必要運転資金の調達を可能とするため、コミットメントライン契約を締結し、流動性リスクに備えています。なお、本契約における当連結会計年度末の借入実行残高はありません。
⑤ 経営者の問題認識と今後の方針 - #4 重要な契約等(連結)
- 5【重要な契約等】2025/06/26 13:06
(コミットメントライン契約の締結)
当社は、2024年2月9日開催の取締役会において、コミットメントライン契約を締結することを決議し、2024年3月1日付でコミットメントライン契約を締結いたしました。当契約について、1年ごとの延長オプション(1回目)を行使し、コミットメント期間を当初期限の2025年2月28日から1年間延長いたしました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2025/06/26 13:06
当社グループは、資金運用についてはリスクを最小限とし安全確実な短期的な預金および債券などに限定するとともに、資金調達については設備投資計画等により必要な資金を調達しています。また、当社は、短期的な運転資金の調達手段として相対形式によるコミットメントライン契約を締結しています。デリバティブ取引は、後述するリスクを回避するために先物為替予約取引を利用しており、基本的に外貨建預金および外貨建金銭債権債務の残高の範囲内で利用することとし、1年を超える長期契約や投機的な取引は行わない方針です。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク