構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5億3400万
- 2015年3月31日 -13.86%
- 4億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/26 13:20
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~47年 機械及び装置 5年~12年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 13:20
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 6 54 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/26 13:20
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 29百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 38 26 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 13:20
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 25百万円 29百万円 機械装置及び運搬具 26 30 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/26 13:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,363百万円 1,119百万円 機械装置及び運搬具 139 119
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の金額および主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳)2015/06/26 13:20
(資産のグルーピングの方法)種類 金額(百万円) 建物及び構築物 311 土地 232
当社グループは、損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、物件単位によって資産のグルーピングを行っております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/26 13:20
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び運搬具 4年~12年