営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -13億9400万
- 2020年12月31日 -91.25%
- -26億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。2021/02/10 12:28
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2021/02/10 12:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/02/10 12:28
国内では、依然として自動車関連や設備投資関連の市場低迷が続いたことから、モールドおよびプレス金型用器材は低調に推移し、成形合理化機器も伸び悩んだことから、売上げは前年同期を下回りました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 22,933 20,742 △9.6 営業利益又は営業損失(△) △36 49 -
海外では、主力の韓国において、携帯電話向けが順調であったものの、為替が円高で推移した影響を受け、売上げは前年同期を下回りました。