営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -10億9600万
- 2021年6月30日
- -8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。2022/06/22 13:24
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連110百万円、生産器材3,193百万円、中国への売上高は、電子デバイス関連741百万円、生産器材656百万円です。2022/06/22 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/22 13:24
国内では、自動車関連や設備投資関連の市場が回復してきたことから、モールドおよびプレス金型用器材やプレート製品が好調に推移し、成形・生産合理化機器も堅調であったことから、売上げは前年同期を上回りました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 6,829 8,090 18.5 営業利益又は営業損失(△) △18 471 -
海外では、主力の韓国において、国内景気の回復から需要が増加し、為替が円安で推移した影響も受けたことから、売上げは前年同期を上回りました。