- 6986
- 2026/10/19
- 時価
- 281億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-161.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.22-1.02倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.71%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 864億1300万
- 2019年3月31日 -2.02%
- 846億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 461億6000万
- 2019年3月31日 -11.47%
- 408億6400万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社カブクを連結子会社とした際の資産および負債の内訳並びに同社の株式取得による支出の関係は次のとおりです。2022/06/22 13:26
株式の取得により、新たに株式会社原振精工を連結子会社とした際の資産および負債の内訳並びに同社の株式取得による支出の関係は次のとおりです。流動資産 1,051 百万円 固定資産 294 のれん 1,180 流動負債 △65 固定負債 △1,086 非支配株主持分 △19 株式の取得価額 1,355 新規連結子会社の現金及び現金同等物 12 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,367
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 589 百万円 固定資産 538 のれん 57 流動負債 △212 固定負債 △379 非支配株主持分 - 株式の取得価額 593 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △284 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 308 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しています。2022/06/22 13:26
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が113百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が107百万円増加しました。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が32百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が26百万円増加しました。なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が5百万円減少しています。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しています。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載していません。