営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -8000万
- 2022年6月30日 -999.99%
- -10億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。2022/08/09 16:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連110百万円、生産器材3,193百万円、中国への売上高は、電子デバイス関連741百万円、生産器材656百万円です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.米州への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は、電子デバイス関連1,445百万円、生産器材58百万円です。
4.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連97百万円、生産器材3,580百万円です。2022/08/09 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/08/09 16:30
国内では、半導体不足や中国の都市封鎖などの影響から市場の回復に遅れがみられたものの、モールド金型用器材やプレート製品が堅調に推移し、売価政策も推し進めたことから、売上げは前年同期並みとなりました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 8,090 8,409 3.9 営業利益 471 292 △37.8
海外では、主力の韓国において、携帯電話向けおよび自動車関連での需要に回復がみられ、為替も円安で推移したことから、売上げは前年同期を上回りました。