構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 400万
- 2022年3月31日 +75%
- 700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社および国内連結子会社は主に定率法を、在外連結子会社は定率法および定額法を採用しています。2022/11/10 11:51
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
主な耐用年数は次のとおりです。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2022/11/10 11:51
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2022/11/10 11:51
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 33百万円 298百万円 土地 86 244 - #4 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※5 固定資産廃棄損の内容は次のとおりです。2022/11/10 11:51
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 0 建物及び構築物 0 0 その他 5 - - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2022/11/10 11:51
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 1,029百万円 1,066百万円 建物及び構築物 742 734 投資有価証券 306 304
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の金額および主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳)2022/11/10 11:51
(資産のグルーピングの方法)種類 金額(百万円) 建設仮勘定 392 建物及び構築物 386 ソフトウェア 105
当社グループは、損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しています。2022/11/10 11:51
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しています。
主な耐用年数は次のとおりです。