営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -10億4800万
- 2023年6月30日
- -8億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。2023/08/09 13:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.米州への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は、電子デバイス関連1,445百万円、生産器材58百万円です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.米州への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は、電子デバイス関連1,517百万円、生産器材18百万円です。
4.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連57百万円、生産器材3,634百万円です。2023/08/09 13:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 13:07
国内では、前期から継続して適正売価政策を推し進めたものの、市場の回復に遅れがみられ、モールド金型用器材やプレート製品が低調に推移したことから、売上げは前年同期を下回りました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 8,409 7,919 △5.8 営業利益又は営業損失(△) 292 △87 -
海外では、主力の韓国市場においては前年同期並みの水準で推移したものの、中国市場においては市況低迷により電子部品向けや自動車関連が低調に推移し、加えて東南アジア市場も携帯電話、OA向けが低調に推移したことから、売上げは前年同期を下回りました。