四半期報告書-第80期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連183百万円、生産器材5,892百万円、中国への売上高は、電子デバイス関連1,512百万円、生産器材1,223百万円です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
電子デバイス関連セグメントにおいて、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった当社および一部の連結子会社における事業用資産の帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては277百万円です。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.米州への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は、電子デバイス関連3,106百万円、生産器材78百万円です。
4.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連176百万円、生産器材7,125百万円です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
電子デバイス関連および生産器材セグメントにおいて、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった当社および一部の連結子会社における事業用資産の帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては電子デバイス関連セグメントで219百万円、生産器材セグメントで460百万円です。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 電子デバイス関連 | 生産器材 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||
| 日本 | 4,503 | 7,070 | 11,573 | - | 11,573 |
| 米州 | 2,503 | 59 | 2,562 | - | 2,562 |
| 欧州 | 715 | 0 | 715 | - | 715 |
| アジア他 | 3,176 | 8,153 | 11,330 | - | 11,330 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 10,898 | 15,284 | 26,182 | - | 26,182 |
| その他の収益 | 8 | - | 8 | - | 8 |
| 外部顧客への売上高 | 10,906 | 15,284 | 26,190 | - | 26,190 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 6 | 9 | 16 | △16 | - |
| 計 | 10,913 | 15,294 | 26,207 | △16 | 26,190 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,342 | 554 | △787 | △0 | △788 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連183百万円、生産器材5,892百万円、中国への売上高は、電子デバイス関連1,512百万円、生産器材1,223百万円です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
電子デバイス関連セグメントにおいて、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった当社および一部の連結子会社における事業用資産の帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては277百万円です。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 電子デバイス関連 | 生産器材 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||
| 日本 | 4,710 | 7,292 | 12,003 | - | 12,003 |
| 米州 | 3,202 | 78 | 3,280 | - | 3,280 |
| 欧州 | 906 | - | 906 | - | 906 |
| アジア他 | 4,059 | 9,262 | 13,321 | - | 13,321 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 12,878 | 16,633 | 29,512 | - | 29,512 |
| その他の収益 | 7 | - | 7 | - | 7 |
| 外部顧客への売上高 | 12,886 | 16,633 | 29,519 | - | 29,519 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 7 | 0 | 8 | △8 | - |
| 計 | 12,893 | 16,634 | 29,528 | △8 | 29,519 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,665 | 191 | △1,474 | △0 | △1,474 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.米州への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は、電子デバイス関連3,106百万円、生産器材78百万円です。
4.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連176百万円、生産器材7,125百万円です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
電子デバイス関連および生産器材セグメントにおいて、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった当社および一部の連結子会社における事業用資産の帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては電子デバイス関連セグメントで219百万円、生産器材セグメントで460百万円です。