リオン(6823)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境機器事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 3499万
- 2013年9月30日 +346.97%
- 1億5639万
- 2013年12月31日 +61.14%
- 2億5201万
- 2014年6月30日 -66.23%
- 8510万
- 2014年9月30日 +336.27%
- 3億7128万
- 2014年12月31日 +73.81%
- 6億4530万
- 2015年6月30日
- -1654万
- 2015年9月30日
- 1億1012万
- 2015年12月31日 +165.56%
- 2億9244万
- 2016年6月30日
- -2464万
- 2016年9月30日
- 1億4536万
- 2016年12月31日 +143.48%
- 3億5393万
- 2017年3月31日 +144.95%
- 8億6695万
- 2017年6月30日 -73.9%
- 2億2627万
- 2017年9月30日 +164%
- 5億9735万
- 2017年12月31日 +73.13%
- 10億3420万
- 2018年3月31日 +60.17%
- 16億5651万
- 2018年6月30日 -87.27%
- 2億1093万
- 2018年9月30日 +163.55%
- 5億5590万
- 2018年12月31日 +98.85%
- 11億542万
- 2019年3月31日 +71.14%
- 18億9184万
- 2019年6月30日 -98.25%
- 3310万
- 2019年9月30日 +282.65%
- 1億2666万
- 2019年12月31日 +28.94%
- 1億6331万
- 2020年3月31日 +229.84%
- 5億3867万
- 2020年6月30日
- -2118万
- 2020年9月30日
- 6043万
- 2020年12月31日 +177.72%
- 1億6785万
- 2021年3月31日 +183.71%
- 4億7621万
- 2021年6月30日 -88.63%
- 5414万
- 2021年9月30日 +249.99%
- 1億8950万
- 2021年12月31日 +68.65%
- 3億1960万
- 2022年3月31日 +79.56%
- 5億7387万
- 2022年6月30日
- -6983万
- 2022年9月30日
- -2562万
- 2022年12月31日
- 5734万
- 2023年3月31日 +422.73%
- 2億9975万
- 2023年6月30日
- -1172万
- 2023年9月30日
- 3131万
- 2023年12月31日 -14.92%
- 2664万
- 2024年3月31日 +291.27%
- 1億423万
- 2024年9月30日
- -1億3903万
- 2025年3月31日
- 1億6370万
- 2025年9月30日 -47.08%
- 8663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 13:58
当社は「微粒子計測器事業」、「医療機器事業」及び「環境機器事業」の3つを報告セグメントとし、「微粒子計測器事業」では微粒子計測器の製造販売等、「医療機器事業」では補聴器、医用検査機器の製造販売等、「環境機器事業」では音響・振動計測器の製造販売等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループ各社の主な事業に係わる位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。2025/06/25 13:58
事業の系統図(概要)は、次のとおりであります。セグメントの名称 主要製品 主な関係会社 医療機器事業 [補聴器]補聴器、難聴者訓練用機器等[医用検査機器]オージオメータ、聴力検査室等 当社 (開発・製造・販売)九州リオン㈱ (製造・販売)東日本リオン㈱ (販売)リオンサービスセンター㈱ (サービス)リオンテクノ㈱ (製造・サービス)東海リオン㈱ (販売) 環境機器事業 [音響・振動計測器]騒音計、振動計、地震計、周波数分析器等 当社 (開発・製造・販売)九州リオン㈱ (販売)リオンサービスセンター㈱ (サービス)リオンテクノ㈱ (製造)Norsonic AS (開発・製造・販売・サービス)
(注) 得意先には、その他の関連会社が含まれております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 13:58
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 微粒子計測器事業 医療機器事業 環境機器事業 国内売上高 3,179,698 12,593,687 3,310,366 19,083,752
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 合計 微粒子計測器事業 医療機器事業 環境機器事業 国内売上高 3,479,818 12,410,016 3,659,638 19,549,473 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 13:58
当社は「微粒子計測器事業」、「医療機器事業」及び「環境機器事業」の3つを報告セグメントとし、「微粒子計測器事業」では微粒子計測器の製造販売等、「医療機器事業」では補聴器、医用検査機器の製造販売等、「環境機器事業」では音響・振動計測器の製造販売等を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 13:58
(注) 1 従業員数は、就業人員数(グループ外から当社グループへの出向者を含み、当社グループからグループ外への出向者を除く)であります。セグメントの名称 従業員数(名) 医療機器事業 548 (91) 環境機器事業 192 (18) 共通 110 (8)
2 従業員数の(外書)は、臨時従業員(パートタイマー、契約社員、再雇用及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除く)の年間平均雇用人員数であります。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 13:58
1979年4月 当社入社 2010年4月 当社執行役員環境機器事業部開発部長 2013年6月 当社取締役上席執行役員環境機器事業部長 2015年6月 当社取締役環境機器事業部長 2016年12月 当社取締役環境機器事業部長兼上海理音科技有限公司董事長 2019年4月 当社取締役技術開発センター長兼同センターR&D室長 2023年6月 当社代表取締役社長兼イノベーション推進室長 2025年4月 代表取締役副社長兼環境機器事業部長兼上海理音科技有限公司董事長(現任) - #7 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2025/06/25 13:58
当社グループにおける研究開発活動は、当社が主体となり、微粒子計測器事業、医療機器事業及び環境機器事業の各分野において、顧客満足度の向上を図り、常に信頼され続ける製品の開発を目指して研究開発を行っております。その中で、環境機器事業においてはNorsonic社と連携し、製品やサービスの開発を行っております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,137百万円であります。
微粒子計測器事業では、半導体の微細化に対応するため、さらに細かい粒径の計測を可能とする最先端機種の開発を進めました。微粒子計測器事業における研究開発費は516百万円であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療機器事業では、補聴器において、耳鼻咽喉科との連携をより強化して難聴の方へ当社製品を広く周知していくことに加えて、お客様のニーズに応える新製品を投入することにより売上高の拡大を図ります。医用検査機器においては、新製品を市場に投入し拡販につとめるほか、国内市場における耳鼻咽喉科を中心とした医療機関の設備投資需要を着実に販売へつなげてまいります。2025/06/25 13:58
環境機器事業では、騒音計や当連結会計年度に発売した新製品を含めた振動計の拡販に注力するほか、地震計の機器更新案件を確実に販売につなげてまいります。また、アジア、欧州等の海外市場における販売を強化してまいります。
なお、経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 及び 3 事業等のリスク」に記載のとおりであります。 - #9 設備投資等の概要
- セグメントごとの内訳は次のとおりであります。2025/06/25 13:58
セグメントの名称 金額(千円) 医療機器事業 611,782 環境機器事業 296,263 全社資産 141,865