リオン(6823)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億5201万
- 2014年12月31日 +156.06%
- 6億4530万
- 2015年12月31日 -54.68%
- 2億9244万
- 2016年12月31日 +21.03%
- 3億5393万
- 2017年12月31日 +192.2%
- 10億3420万
- 2018年12月31日 +6.89%
- 11億542万
- 2019年12月31日 -85.23%
- 1億6331万
- 2020年12月31日 +2.78%
- 1億6785万
- 2021年12月31日 +90.41%
- 3億1960万
- 2022年12月31日 -82.06%
- 5734万
- 2023年12月31日 -53.54%
- 2664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- んの金額は暫定的に算出された金額でありましたが、前連結会計年度末に取得原価の配分が完了し、暫定的な会計2024/02/13 9:18
処理が確定したため、「環境機器事業」においてのれんの金額を修正しております。
詳細については「注記事項(企業結合等関係)」に記載しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:18
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 医療機器事業 環境機器事業 微粒子計測器事業 国内売上高 8,813,943 2,388,451 2,257,051 13,459,446
(単位:千円) 報告セグメント 合計 医療機器事業 環境機器事業 微粒子計測器事業 国内売上高 9,442,974 2,194,135 2,315,875 13,952,984 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による資源価格の高騰が継続していることや、中東情勢の緊迫化、不安定な為替相場の動向等により先行きは依然として不透明な状況が続く一方で、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和されたことで社会・経済活動の平常化が進みました。2024/02/13 9:18
このような中、当社グループの業績につきましては、医療機器事業、微粒子計測器事業の販売が好調に推移したほか、環境機器事業において2022年11月に買収したNorsonic ASの業績が貢献したことにより、前年同四半期と比べて増収増益となりました。
[医療機器事業]