営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 17億9965万
- 2018年12月31日 +1.98%
- 18億3528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/13 10:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/13 10:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [医療機器事業]2019/02/13 10:50
補聴器では、高価格帯製品である「リオネットシリーズ」の販売が引き続き好調に推移したことから、売上高は前年同四半期を上回りました。医用検査機器では、インピーダンスオージオメータが堅調な販売となったものの、聴力検査室等の販売が伸び悩んだことから売上高は前年同四半期には及びませんでした。これらの結果、医療機器事業全体では補聴器の増収幅が大きかったことにより前年同四半期と比べて増収となりましたが、販売促進費用の増加などにより営業利益は僅かながら前年同四半期に及びませんでした。
[環境機器事業]