建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 16億9741万
- 2023年3月31日 -5.76%
- 15億9965万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2023/06/23 14:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2023/06/23 14:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 2,266 千円 1,950 千円 機械装置及び運搬具 2,268 千円 11,691 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループの業績につきましては、医療機器事業と微粒子計測器事業の販売が好調に推移したことや、環境機器事業においてノルウェーの音響計測器製造・開発会社であるNorsonic ASの買収で事業分野が拡大したことなどにより、売上高は過去最高を更新しました。利益面についても、部材価格の高騰や環境機器事業における期間費用の増加などがあったものの、営業利益・経常利益は、いずれも前連結会計年度に次ぐ過去2番目の水準となりました。2023/06/23 14:54
なお、親会社株主に帰属する当期純利益については、補聴器において開発中の一部ソフトウエアの回収可能性を検討した結果、回収が困難と判断し減損処理したことや、国分寺市本社敷地内にある厚生棟の建て替えに伴う建物解体費用等を特別損失に計上していることから、一時的に減益幅が増加しております。
[医療機器事業]