ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 3億3916万
- 2023年3月31日 -8.98%
- 3億871万
個別
- 2022年3月31日
- 2億8801万
- 2023年3月31日 -7.89%
- 2億6528万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2023/06/23 14:54
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2023/06/23 14:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 16,010 千円 3,720 千円 ソフトウエア 19,990 千円 19,000 千円 合計 40,536 千円 36,362 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 厚生棟の新設工事 794,444千円2023/06/23 14:54
ソフトウエア仮勘定 各事業の新製品に搭載する
ソフトウエア開発に係る投資 631,860千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において計上した重要な減損損失は以下のとおりであります。2023/06/23 14:54
①減損損失の認識に至った経緯報告セグメント 用途 種類 金額(千円) 医療機器事業 開発中のソフトウエア ソフトウエア仮勘定 343,515
補聴器において開発中の一部ソフトウエア投資の回収可能性を検討した結果、回収が困難と判断したため、減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループの業績につきましては、医療機器事業と微粒子計測器事業の販売が好調に推移したことや、環境機器事業においてノルウェーの音響計測器製造・開発会社であるNorsonic ASの買収で事業分野が拡大したことなどにより、売上高は過去最高を更新しました。利益面についても、部材価格の高騰や環境機器事業における期間費用の増加などがあったものの、営業利益・経常利益は、いずれも前連結会計年度に次ぐ過去2番目の水準となりました。2023/06/23 14:54
なお、親会社株主に帰属する当期純利益については、補聴器において開発中の一部ソフトウエアの回収可能性を検討した結果、回収が困難と判断し減損処理したことや、国分寺市本社敷地内にある厚生棟の建て替えに伴う建物解体費用等を特別損失に計上していることから、一時的に減益幅が増加しております。
[医療機器事業] - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/06/23 14:54
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産