有価証券報告書-第101期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
前事業年度(2021年3月31日)
棚卸資産の評価
(1) 前事業年度の財務諸表に計上した金額
棚卸資産及び棚卸資産評価損の内訳は以下のとおりであります。
なお、売上原価に含まれる棚卸資産評価損(洗替法による戻入額相殺後の額)は、7,091千円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
当事業年度(2022年3月31日)
棚卸資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
棚卸資産及び棚卸資産評価損の内訳は以下のとおりであります。
なお、売上原価に含まれる棚卸資産評価損(洗替法による戻入額相殺後の額)は、17,136千円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
前事業年度(2021年3月31日)
棚卸資産の評価
(1) 前事業年度の財務諸表に計上した金額
| 棚卸資産 | 4,629,749 | 千円 |
棚卸資産及び棚卸資産評価損の内訳は以下のとおりであります。
| 貸借対照表計上額 (千円) | 棚卸資産評価損 (千円) | |
| 製品 | 1,870,189 | 92,380 |
| 仕掛品 | 904,133 | - |
| 原材料及び貯蔵品 | 1,855,426 | 147,867 |
なお、売上原価に含まれる棚卸資産評価損(洗替法による戻入額相殺後の額)は、7,091千円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
当事業年度(2022年3月31日)
棚卸資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| 棚卸資産 | 4,437,355 | 千円 |
棚卸資産及び棚卸資産評価損の内訳は以下のとおりであります。
| 貸借対照表計上額 (千円) | 棚卸資産評価損 (千円) | |
| 製品 | 1,563,857 | 113,649 |
| 仕掛品 | 960,566 | - |
| 原材料及び貯蔵品 | 1,912,931 | 143,734 |
なお、売上原価に含まれる棚卸資産評価損(洗替法による戻入額相殺後の額)は、17,136千円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。