エヌエフ HD(6864)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 63万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 760万
- 2024年3月31日 +828.72%
- 7059万
- 2025年3月31日 -47.41%
- 3712万
- 2026年3月31日 +772.52%
- 3億2394万
個別
- 2008年3月31日
- 63万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 760万
- 2010年3月31日 -78.92%
- 160万
- 2011年3月31日 +77.72%
- 284万
- 2013年3月31日 +584.55%
- 1948万
- 2014年3月31日 +20.33%
- 2345万
- 2015年3月31日 -27.3%
- 1704万
- 2016年3月31日 -96.15%
- 65万
- 2017年3月31日 +274.7%
- 245万
- 2019年3月31日 +141.38%
- 593万
- 2021年3月31日 -61.39%
- 229万
- 2022年3月31日 +124.57%
- 514万
- 2026年3月31日 -90.67%
- 48万
有報情報
- #1 事業整理損に関する注記(連結)
- 家庭用蓄電システム事業の事業整理の一環として、連結子会社である株式会社NFブロッサムテクノロジーズにおいて、棚卸資産評価損398,790千円、固定資産減損損失147,059千円、その他19,393千円を計上したものであります。減損損失に係るものは以下のとおりであります。2026/06/24 13:50
当社グループは、事業に供している資産については事業単位を基準として、除却予定資産については個別にグルーピングを行っております。当社の蓄電システム事業の整理に伴い、事業用資産及び除却予定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額147,059千円を特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、土地55,038千円、工具、器具及び備品31,133千円、建物及び構築物21,726千円、建設仮勘定21,470千円、その他17,690千円であります。なお、回収可能価額の算定に当たっては正味売却価額により測定しております。事業用資産である土地及び建物等の正味売却価額は、外部の不動産鑑定士から入手した不動産鑑定評価額を基礎とした時価から処分費用見込額を控除して算定しております。また、除却予定資産の正味売却価額は、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。用途 種類 場所 事業用資産 土地、建物及び構築物 山口県山口市他 除却予定資産 建設仮勘定、工具、器具及び備品他 山口県山口市他 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2026/06/24 13:50
当連結会計年度末の総資産は、建設仮勘定などが増加したものの、現金及び預金、売上債権、棚卸資産などが減少したことにより、前連結会計年度末と比較して807百万円減少し、16,514百万円となりました。
負債は前連結会計年度末と比較して1,180百万円減少し、2,474百万円となりました。