エヌエフ HD(6864)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億668万
- 2009年3月31日 -49.07%
- 2億712万
- 2010年3月31日 -21.61%
- 1億6237万
- 2011年3月31日 +209.14%
- 5億196万
- 2012年3月31日 -7.95%
- 4億6207万
- 2013年3月31日 +8.92%
- 5億327万
個別
- 2008年3月31日
- 4億3006万
- 2009年3月31日 -46.57%
- 2億2979万
- 2010年3月31日 -32.76%
- 1億5451万
- 2011年3月31日 +207.91%
- 4億7576万
- 2012年3月31日 -3.98%
- 4億5680万
- 2013年3月31日 +5.36%
- 4億8128万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 13:50
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,974,526 9,138,062 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△) (千円) △292,139 959,359 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) (千円) △160,213 647,638 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△) (円) △22.83 92.27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度には、家庭用蓄電池製品の需要変化や製品価格競争の激化等市場変化への対応として、伊藤忠商事株式会社との合弁会社であった株式会社NFブロッサムテクノロジーズを解散しました。同社解散を以て、かねてより中長期的に安定した発展市場として産業用蓄電システム市場や水素等の再生可能エネルギー活用市場に向けての事業再編に取り組んでいた流れを更に加速し、一段の事業成長を目指してまいります。2026/06/24 13:50
以上の結果、当連結会計年度における受注は9,586百万円(前年同期比7.1%増)、売上高は9,138百万円(前年同期比0.6%増)、損益面では営業利益945百万円(前年同期比72.7%増)、経常利益973百万円(前年同期比65.7%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、株式会社NFブロッサムテクノロジーズの事業整理に伴い第4四半期に特別利益を計上したこと等から647百万円(前年同期比43.7%増)となりました。
当社グループは、電子電気機器等の製造、販売を行っており、セグメントは単一となります。なお、当社グループにおける製品関連分野別の営業状況は、次のとおりとなります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/06/24 13:50
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。