有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループにおきましては、グループ共通の営業プラットフォームを通じた新商品の拡販、生産プラットフォームを通じた生産性向上による原価低減、業務全般の効果効率向上などに取り組みました。また、持続的な企業価値増大を図るべく、将来成長に向けての基礎研究投資や技術開発強化に取り組みました。2022/08/05 15:19
以上の結果、第1四半期連結累計期間における売上高は1,826百万円(前年同期比19.9%減)、損益面では経常損失32百万円(前年同期は経常利益182百万円)、四半期純損失7百万円(前年同期は四半期純利益127百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益93百万円)となりました。
当社グループは、電子電気機器等の製造、販売を行っており、セグメントは単一となります。なお、当社グループにおける製品関連分野別売上の概要は、次のとおりとなります。