- 6864
- 2026/09/30
- 時価
- 112億円
- PER 予
- 16倍
- 2010年以降
- 3.51-37.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.4-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業整理損
- 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)2025/11/07 16:39
当社の蓄電システム事業の事業整理の一環として、連結子会社である株式会社NFブロッサムテクノロジーズにおいて、棚卸資産評価損401百万円、固定資産減損損失147百万円、その他15百万円を計上したものであります。 - #2 構造改革費用
- 造改革費用
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
当社の蓄電システム事業の構造改革の一環として、連結子会社である株式会社NFブロッサムテクノロジーズにおいて、棚卸資産評価損188百万円及び固定資産の減損損失65百万円を計上したものであります。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
該当事項はありません。2025/11/07 16:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 更に、宇宙航空関連、量子コンピュータ関連、ライフサイエンス関連、産業用蓄電システム関連、水素関連など新市場、新事業の開拓強化にも注力しました。2025/11/07 16:39
一方、環境エネルギー関連に於いて、蓄電システム事業の重点を当社グループが強みとする大電力変換技術を活かした産業用向けに選択と集中を行っていく事業整理に注力し、その結果、家庭用蓄電システムに関する特別損失を計上しました。但し、その内容は主に棚卸資産評価損や固定資産減損損失の計上であり、キャッシュフローへの影響はありません。
以上の結果、当中間連結会計期間における受注は4,444百万円(前年同期比9.3%減)、売上高は3,974百万円(前年同期比2.8%減)、損益面では営業利益261百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益273百万円(前年同期比24.3%増)、中間純損失400百万円(前年同期は中間純利益184百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は160百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益310百万円)となりました。