- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/07 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/07 9:07
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が398百万円増加し、利益剰余金が256百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。
2014/11/07 9:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、収益性に重点をおいた企業活動を推進し、新製品の開発、コストダウンへの継続的取組、業務の効率化による経費の適正な運営等に努めてまいりました。
しかし、テレビ関連機器や通信関連機器の売上が減少し、また前期好調であったテレビ電波塔移設に伴う対策工事が終息した影響が大きく、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,177百万円(前年同期比22.4%減)となり、営業損失は127百万円(前年同期は415百万円の営業利益)、経常損失は127百万円(前年同期は418百万円の経常利益)、四半期純損失は105百万円(前年同期は264百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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