経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -1億2700万
- 2015年9月30日 -89.76%
- -2億4100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、収益性に重点をおいた企業活動を推進し、新製品の開発、コストダウンへの継続的取組、業務の効率化による経費の適正な運営等に努めてまいりました。2015/11/06 9:07
その結果、テレビ関連機器・通信関連機器の販売及び電気工事が堅調に推移しましたが、円安の進行に伴う原材料価格の高止まりの影響により、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,679百万円(前年同期比7.0%増)となり、営業損失は239百万円(前年同期は127百万円の営業損失)、経常損失は241百万円(前年同期は127百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は186百万円(前年同期は105百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。