売上高
連結
- 2015年3月31日
- 167億7100万
- 2016年3月31日 -2.34%
- 163億7800万
個別
- 2015年3月31日
- 159億8500万
- 2016年3月31日 -1.08%
- 158億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 9:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,393 7,679 11,744 16,378 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △300 △243 △138 263 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/30 9:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/30 9:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ヤマダ電機 1,861 送受信用製品製造事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/30 9:18 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、収益性に重点をおいた企業活動を推進し、新製品の開発、コストダウンへの継続的取組、業務の効率化による経費の適正な運営等に努めてまいりました。2016/06/30 9:18
その結果、事業者向け関連機器の販売や、電気工事が堅調に推移しましたが、官需向け通信関連機器販売の減少をカバーし切れなかったこともあり、当連結会計年度の売上高は16,378百万円(前連結会計年度比2.3%減)となりました。利益面につきましては、設備投資の抑制を図る等コストダウンに努めましたが、営業利益は233百万円(同39.8%減)、経常利益は263百万円(同28.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は118百万円(同63.0%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高と営業利益2016/06/30 9:18
当連結会計年度の売上高は、16,378百万円(前連結会計年度比2.3%減)となりました。主として、官需向けの通信関連機器が前連結会計年度に比べて減少傾向にあることと、新築ビル内共聴工事が低調に推移したためであります。
海外売上高は581百万円(同27.5%減)で、連結売上高に占める海外売上高の割合は3.5%と前連結会計年度より減少しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/30 9:18
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -百万円 15百万円 仕入高 805 847