営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -2億9300万
- 2016年6月30日 -25.26%
- -3億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2016/08/05 9:10
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/05 9:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、収益性に重点をおいた企業活動を推進し、新製品の開発、コストダウンへの継続的取組、業務の効率化による経費の適正な運営等に努めてまいりました。2016/08/05 9:10
しかし、テレビ関連機器や関連工事が低調であったことに加え、官需向け通信関連機器販売も減少したため、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,749百万円(前年同期比19.0%減)となり、営業損失は367百万円(前年同期は293百万円の営業損失)、経常損失は361百万円(前年同期は298百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は264百万円(前年同期は214百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。