日本アンテナ(6930)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億1400万
- 2011年6月30日 +33.46%
- 6億8600万
- 2012年6月30日
- -2億2800万
- 2013年6月30日
- -2億200万
- 2014年6月30日 -40.59%
- -2億8400万
- 2015年6月30日 -3.17%
- -2億9300万
- 2016年6月30日 -25.26%
- -3億6700万
- 2017年6月30日
- -3億2700万
- 2018年6月30日
- -5600万
- 2019年6月30日
- -900万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -2億2000万
- 2021年6月30日 -105.45%
- -4億5200万
- 2022年6月30日 -33.41%
- -6億300万
- 2023年6月30日 -27.86%
- -7億7100万
- 2024年6月30日
- -3億6500万
- 2025年6月30日
- 5億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2023/08/10 12:54
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 12:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信用アンテナの売上高につきましては、官需向けデジタル無線用機器の需要に回復の兆しが見られ、前年同期比増となりました。2023/08/10 12:54
この結果、売上高は2,274百万円(前年同期比1.4%減)、営業損失は430百万円(前年同期は212百万円の営業損失)となりました。
② ソリューション事業