売上高
連結
- 2018年3月31日
- 143億5600万
- 2019年3月31日 +16.27%
- 166億9200万
個別
- 2018年3月31日
- 139億4800万
- 2019年3月31日 +15.58%
- 161億2100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 9:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,436 7,426 12,108 16,692 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △88 94 536 1,091 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/28 9:13
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/28 9:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Wireless City Planning株式会社 1,443 送受信用製品製造事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/28 9:13 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/28 9:13
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、経営の目標とする指標として、以下の指標を特に重視しております。2019/06/28 9:13
成長性の指標: 売上高、営業利益
収益性の指標: 売上高営業利益率 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、環境に左右されない経営基盤作りに取り組み、収益性に重点をおいた企業活動の推進や、新製品の開発、コストダウンへの継続的取組、業務の効率化による経費の適正な運営等に努めてまいりました。2019/06/28 9:13
この結果、テレビ関連機器販売や関連工事において、市況が回復基調にあることや、通信関連機器の販売において、通信事業者向け機器販売が堅調であり、通信モジュール用アンテナも伸長したこと等により、当連結会計年度の売上高は16,692百万円(前連結会計年度比16.3%増)となりました。
利益面につきましては、営業利益は1,135百万円(同685.3%増)、経常利益は1,054百万円(同578.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,090百万円(同466.9%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/28 9:13
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1百万円 0百万円 仕入高 764 1,016