建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 15億6800万
- 2020年3月31日 -3.76%
- 15億900万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 9:10
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、まず、当連結会計年度末の流動資産は、18,691百万円(前連結会計年度末比1.1%減)となりました。これは、有価証券の増加や、商品及び製品、現金及び預金の減少等によるものであります。2020/06/29 9:10
固定資産は、4,774百万円(同6.6%減)となりました。これは、リース資産の増加や、投資有価証券、建物及び構築物の減少等によるものであります。
当連結会計年度末の流動負債は、3,002百万円(前連結会計年度末比19.0%減)となりました。これは、工事未払金の増加や、支払手形及び買掛金の減少等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/29 9:10
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 7~12年
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。