- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/06/29 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は下記のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント負債の金額は、当社の最高経営意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。2020/06/29 9:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、送受信用製品製造事業における車両運搬具(機械装置及び運搬具)及び生産設備(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/06/29 9:10- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/29 9:10 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果減少した資金は、716百万円(前連結会計年度は172百万円の減少)となりました。
これは主に、有価証券の売却・償還による収入による増加と、事業譲受に伴う支出、有価証券の取得、有形及び無形固定資産の取得による支出による減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/29 9:10- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「電話加入権」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」0百万円は、「無形固定資産」の「その他」0百万円として組み替えております。
2020/06/29 9:10- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。
2020/06/29 9:10- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/06/29 9:10