有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、テレビ関連機器販売は、当第1四半期連結累計期間を通じてほぼ軟調に推移しており、通信用アンテナにおいても、民需向けの伸びが一服した他、ソリューション事業も前年同期比では伸長せず、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,172百万円(前年同期比8.4%減)となりました。2020/08/05 9:18
また、利益面につきましては、営業損失は220百万円(前年同期は9百万円の営業損失)、経常損失は198百万円(前年同期は9百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は214百万円(前年同期は20百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。