有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、通信用アンテナは官需向けに支えられ好調に推移した一方、テレビ関連機器販売及びソリューション事業は弱含みであったことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,076百万円(前年同期比7.8%減)となりました。2020/11/04 9:11
また、利益面につきましては、営業損失は84百万円(前年同期は159百万円の営業利益)、経常損失は100百万円(前年同期は168百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は115百万円(前年同期は62百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。