経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -4億4500万
- 2022年6月30日 -32.58%
- -5億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、放送関連機器につきましては全体としては期初の想定通りに推移した一方で、通信用アンテナは官需向けの反動減の影響が長期化しており、ソリューション事業も低調に推移したことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,593百万円(前年同期比9.3%減)となりました。2022/08/12 9:05
また、利益面につきましては、営業損失は603百万円(前年同期は452百万円の営業損失)、経常損失は590百万円(前年同期は445百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は594百万円(前年同期は427百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。