有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、通信用アンテナにつきましては官需向けデジタル無線用機器が堅調に推移し、またソリューション事業につきましても大型案件の寄与がありましたが、放送関連機器については需要の低迷からの回復には至っておらず、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,591百万円(前年同期比0.1%減)となりました。2023/08/10 12:54
また、利益面につきましては、営業損失は771百万円(前年同期は603百万円の営業損失)、経常損失は708百万円(前年同期は590百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は704百万円(前年同期は594百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。