有価証券報告書-第65期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
工事事業における工事関連機器に係る資産グループの収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。
回収可能価額については、使用価値を零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。
なお、当社グループは、原則として、管理会計上の区分を、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、資産グルーピングを行っております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失の内訳 | |
| 東京都荒川区 | 工事関連機器 | 工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウェア | 工具、器具及び備品 | 1百万円 |
| リース資産 | 0 | |||
| ソフトウエア | 3 | |||
| 計 | 5 | |||
工事事業における工事関連機器に係る資産グループの収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。
回収可能価額については、使用価値を零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
該当事項はありません。
なお、当社グループは、原則として、管理会計上の区分を、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、資産グルーピングを行っております。