アイホン(6718)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億5400万
- 2014年6月30日
- -5600万
- 2015年6月30日 -392.86%
- -2億7600万
- 2016年6月30日
- 7600万
- 2017年6月30日
- -1億1500万
- 2018年6月30日 -149.57%
- -2億8700万
- 2019年6月30日
- 2億300万
- 2020年6月30日
- -4億1900万
- 2021年6月30日
- 12億8400万
- 2022年6月30日 -53.97%
- 5億9100万
- 2023年6月30日 +77.5%
- 10億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 15:28
(日本セグメント)セグメントの名称 会社名 日本 アイホン株式会社 北米 アイホンコーポレーション
国内の住宅市場につきましては、戸建住宅におきまして、新築では当社の納入時期にあたる住宅着工戸数は前年同期から減少しているものの、部品供給の回復により主力テレビドアホンの販売状況が大きく改善するとともに、昨年10月に行った価格改定の効果もあり、売上は大幅に増加いたしました。また、リニューアルにおいても対象商品への部品供給は回復傾向にあり、主力のワイヤレステレビドアホンシリーズを中心に量販店等への販売が大幅に増加いたしました。この結果、戸建住宅市場全体といたしましては、売上は大幅に増加いたしました。